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1998年冬、感動の16日間
  • 聖火
1998年2月7日(土)から22日(日)までの16日間、多くの日本人選手の活躍に感動をした長野冬季オリンピックが
開催されました。
このような世界的大規模な大会に我々岳の幟も閉会式でのイベントの一環として参加させていただきました。
そのときの模様は今なお記憶に残っています。
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本番までの歩み

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閉会式当日までの数ヶ月間、幾度となくリハーサルをしてきました。
■1997年11月24日、初リハーサル(塩田西小学校にて)
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■1997年12月7日、防犯・防寒講習とささら練習(温泉センターにて)
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■1997年12月11日、オリンピックスタジアムにてリハーサル。他地域の参加者も集まった。
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■1998年2月4日、記念式典(上田東急インにて)
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■1998年2月11日、オカミの法被を着て本番さながらのリハーサル。この日はMCの欽ちゃん(萩本欽一氏)も来ました。
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■1998年2月21日、本番前日最後のリハーサル。次の開催地であったソルトレーク(アメリカ)の人たちもリハーサルしてました。
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■1998年2月22日、本番当日。相染閣ホールにて出陣式を行い、いよいよオリンピックスタジアムへ。
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フィナーレ
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記念碑
  • 記念碑
その後、足湯ななくりの側に記念碑が建立されました。
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